神月と桃の節句

おはようございます!今日は新月(神月)を迎え新たな流れがスタートしました。

そして桃の節句「お雛祭り」ヒーナの玄関にも、ほっこりする陶器のお雛様を飾っています。気づいてくれましたか?・・・多分誰も気づいてなかったと思います。

 

そうです!このようにひとは、同じ空間にいてもそれぞれ違ったところを見ています。そして違ったところに意識を向けています。

 

みんなの意識が一つの「愛」に向いた時、

最高の愛と光が足元から地球に拡がる波動となって幾重にも拡がります。

その一員として誕生してきています。

 

だから、現実は自分で創りだすことができます。

現実という次元はあなたのこころの中にある。

その心が無色透明であれば、目の前に見える全ての現実が光輝いています。

 

すべては、自分のこころで創り出すことができる。

こころのすべてを開放(解放)し、ZEROの源に入れば、そこは楽園の入り口。

 

その扉が、本日開かれている。陽と月が完全融合した今朝。

胸腺が最大に開かれました。

そしてその扉の向こうから射してくる光を一気に内側に取り込むことができた。

その光は、宝玉となって肉体を包み込み、そのものとなった。

その中心で一層輝く光の一点。その目がこちらをみていました。

優しい目でほほ笑んでくれていました。

 

その宝玉から沢山の花の種をいただきました。

愛・富・豊・健・美・楽・喜

そして、その種は見事に花を咲かせていきます。🌸🌸🌸

 

その花の種を多くの人に与えるよう云われました。

次から次へと咲かせなさい。

はなさかじいさんがたく咲かせてくれています。

 

たくさん受け取らせて頂いて、ほんとうに不思議なことが起こりました。

これは、また機会があればお話させていただきます。

 

さあ、こころを空っぽにすれば受け取れる愛と光があります。

新たながれに乗って、受け取れる根っこと軸と開放をしていきましょう!

 

その扉が開いている今この瞬間に!!!

 

今日も最後までお読みいただきありがとうございました。