「光の柱」

こんにちは!和歌山県清水温泉近くの二川ダム周辺から撮影された写真を送っていただきましたので

アップさせていただきました。有難うございます。

 

今日は、良いお天気に恵まれました和歌山市です。

そしてこの方、以前にも写真を送ってくださった方です。

皆さん覚えていますか?自称一番弟子(またまたバイクでツーリングのようです)

帰りには「清水温泉」に入って来られるそうです。

 

私は、ヒーナの湯【氣】の温泉に、夜の那賀の教室で入らせて頂くとします。

今から楽しみにしています。

 

 

さて、昨日は松山先生が開催されています。

「まほろば創世記」に参加させていただきました。

 

とても、今までとは違う軽やかなエネルギーでした。

光のパワーが今までと違って凄く強く感じました。

終始、無意識で松果体を通して観ているようで眩しくて

思わず目を閉じるのですが、眩しさは変わらないのです。

なぜなら、二つの目で見ているのでなく、松果体から観ているからだと思います。

 

その眩しさは、今日も続いています。

ちょっと目が悪くなったのかな???そうも思えてきます。

 

そんなところに意識を向けていると、内側の反応は面白いくらい

応えてくれています。これが対話なんだと思います。

 

「対話」って実際、何かを問いかけて応えてもらうことだけでなく

無言のメッセージを肉体から感じとる。

それが、松果体と胸腺の反応。

 

こう感じなければならないとか、

こうしなければならないといった考えは一切なく、

すべて内側が教えてくれることを信じる。

 

そして、また内側の邪魔となる、私達の勝手な思考で

邪魔をしてはいけないのだと気づきが深まります。

全ての真実を知っている、内側にある小さな光の一点の反応が

内側の軸を通り抜けていきます。

 

 

今、天目の前のキラキラ眩しさと、睡魔が一気に襲い掛かっていました。

多分、2、3分意識が無くなりました。

寝てしまったようです。ブログを書きながら・・・

 

目を覚ますと、不思議なくらい視界良好。

二つの目でしっかり見えています。

天目もスッキリしています。

 

不思議です。まるで私の心をくみ取ってくれたかのように・・・

眩しいのが続くと、「ちょっときついな~」そんな心の声が聞こえたのかな?

 

そうでなく、私の肉体を使い何かをしていたのかな・・・?

計り知れないことだけど、見えないエネルギーに使ってもらえるのが

とても楽しみになってきました。

 

未知の世界は、「月の道」を繋ぎ「月の時代」へと変わったようです。

わくわくしながら、準備だけはきっちりしておきます。

 

こころの鏡を磨き、月の明かりを映し出す準備です。

昨日の新月は、まほらの神月となりました。

そのエネルギーのなかで、開催された「まほろば創世記」でした。

 

温かなエネルギーのなか、笑いあり、楽しく受講でさせていただきました。

有難い時間に感謝いたします。

 

そして、終了後、志共にする者たちがひとつになり「光の柱」を立てました。

みなが一つに力を合わせ柱を立てます。

強弱があってならないのです。

みなが共に同じパワーを放出させなければならないのです。

 

中心に向け「氣」を照射するように集中させて、光のパワーを強めます。

そして、無事に光の柱を立てることが出来ました。

感動と感謝で涙が溢れました。

 

その後の、私の思考はなにも無くなっていました。

「頭空っぽ」でした。

思考がなくなると、とても軽く穏やかの極み。

そんな感覚になっていました。

 

今もずっとこれからも、この感覚のまま

愛を生きる者として、輝かせていくことを光と誓いました。

 

こうして、一瞬一瞬生かされているのだと心から感謝したいと思います。

 

★昨日、受け取らせていただきましたエネルギーは、17日のミーティングで開放させていただきます。

楽しみにしていてくださいね。

 

今日も最後までお読みいただきありがとうございました。

 

PS 本日、那賀教室。「ヒーナの湯・氣」沸いてますよ♨

よかったら、お越しくださいね。お待ちしています。