「余韻」

こんにちは!今日は少し冷たい風が吹いています。

昨日も今日も早朝4時、西からの風の音で目を覚ましました。

まるで、龍が「起きなさい時間ですよ」

そう言って皆を起こしに回ってくれているようです。有難いです。

 

昨日は松山先生による「まほろば創世記第4章」が行われました。

その前に、陽愛の気功教室が同じ会場で行われました。

 

朝。9時前会場の駐車場に到着すると、先生の車がすでに止まっていました。

その近くに私も駐車し、ドアを開けた瞬間です。

凄いエネルギー(波動)が、まだその周辺に残っていました。

そう、「余韻」です。エネルギーがまだ残って漂っているのです。

 

私は、思わず「うわっ!すごっ!!」言葉となりました。

そして、少しその波動を頼りに歩いてみました。

 

会場の入り口まで歩かれたルートをたどるように、

胸腺と松果体を頼りに。

いや、私の場合は「舌」を頼りにですが・・・

 

なるほど、こちら側を歩いていたな。まるで探偵気分です。(笑)

そして、舌の反応が鈍くなって、「韻」が消えたところは、

開催されるホールの前でした。

 

凄いな、先生の肉体はすでに無いのに、まるでそこにいるように、

いえ、それどころか肉体が在るより強い波動を感じます。

 

凄い!凄い!凄すぎる!こんなに「韻」を残すことができるなんて

私も絶対こうなろうと心から思いました。

これが、見えないエネルギーのちから(智訶羅)愛と光のエネルギー。

 

まさしく「歩くパワースポット」と、して放出させながら歩いている。

そのためには、もっとパワーを強めなければならない。

その為には、「信じる力と情熱だ」なんかどこからか聴こえたような気がしました。

 

自分にそんなことが出来るわけがない。

そう思っていてはその力は発揮されません。

先生にできているから、私にも出来る。

そう信じるちから100%と情熱をもって何事も一生懸命にすることで

きっとパワーアップできるぞ!!

これは、皆さんも同じことがいえます。

 

そして、教室参加に一番乗りで来てくださった生徒さんの

第一声「先生、今日はなんかビリビリする」そう言って入って来られました。

そうです、私の歩いたあとの「韻」を次にキャッチしてくれたようでした。

 

こうして、見えない愛のエネルギーの感染が起こります。

次はあなたから広がり始めます。愛の感染力を強めましょう。

そして次から次へと一気に広げていければ最高ですね。

 

次は、あなたがZEROに入る時です。

そのためにおこなう丹田呼吸と瞑想です。

 

明日の神月のエネルギーはどんどんパワーを強めてきています。

さあ、準備に取り掛かりましょう!

 

今日も最後までお読みいただきありがとうございました。

 

今夜は寒くなりそうです、風邪をひかないように温かくして寝ましょうね