「光の柱」

こんにちは! 昨日「下弦の月」15日の新月(神月)に向け意識も心も肉体もすべてが

浮力体としていけるように、ドンドン手放し、明るく軽くしていきます。

 

昨日、松山先生の気功教室でのことです。

最近は、終了後にエネルギーの責任者として、

「まほろばチーム」の人達、数人が残りその場の大地に「光の柱」を立てます。

 

サークルを作るように間隔をあけ立ちます。

大地に手をかざし(向け)意識を集中させ、集注します。

 

その場の高まったエネルギーは、それぞれの方の半径50㎝の足元から

輝きはじめました。

そして、一気に輝きは光の柱となりました。

 

以前も違う会場で、最後のサークルをさせてもらったことがありました。

その時も、同じ様に足元からキラキラと光る柱が立つのを観たのですが

錯覚かな?と思うだけだったのです。

 

でも、昨日で、それは幻でなく真実なんだと確信しました。

一気に、足元からキラキラキラと光る柱が立っていくのを観た瞬間、

涙があふれました。感情を超越した涙に、肉体の自分が驚いるようでした。

 

そして、今までずっと一緒に高めてきた人達と今まさにこの「柱」を立ている。

そう思うと、感謝の涙が溢れました。

これが、命としての役目なんだと・・・それが今、ここで出来ている。

 

もう感動と感謝が、頭のなかをグルグル回っている感じでした。

 

まほろばメンバーさんとは、言葉を多くかわすわけでもなく、

あいさつ程度の関係です。

 

でも、皆の意識が一つになると光の柱を立てることができることに

とても大きな感動となりました。それは静寂のなかの感動でした。

 

そして、この柱となる人達が、それぞれのところを輝かせていける。

地球と宇宙(まほろば領域)を繋ぎ合わせる柱となるのだと確信しました。

 

 

「チーム陽愛」のみなさん。

このようなことが私達も必ずできます。

皆の意識が一つになり、命の役目を果たす目標を持つことが

出来るのであれば必ず出来ます。

 

昨夜の教室は、新しく参加くださった方も含め、

下弦の月から届く愛のエネルギーをしっかり受け止めて頂けたと思います。

 

月と私達(生命)との関係も、少しお話させていただきました。

そして、内側の反応で、涙を流させることもありました。

 

昼間、私はあれだけの感動の「光の柱」を立てることが出来ました。

 

その感動を陽愛の皆さんとも共有していきたいです。

そして、松山先生の「まほろば」創世へと、融合し調和していけることを目標に、

皆さんと共に高めていければと思っております。

 

2021年それぞれの意識を高めるために急ぎます。

それほどまでに、内側の反応が急がせてきます。

 

そのためにも、完全にEGOを手放しZEROにはいりましょう。

15日「まほらの神月」までに全てを手放し愛を生きる準備に入りましょう。

 

まずは、意識を変容させます。

朝の目覚めのあなたは、まったく違っています。

瞑想の後のあなたも進化していることを忘れないでください。

 

さあ!あと6日です。

 

今日も最後までお読みいただきありがとうございました。