神月の種まき

 

おはようございます! 久しぶりのブログです。昨日は新月でした。

(まほらの神月)心の眼でみるお月様。

 

二つの目では新月は真っ暗で観えないですね。

でも、心の眼でみるお月様があります。

そのお月様はいつでも観ることができるのです。

 

その方法は、静寂のなかの瞑想です。

闇のなかにみえてくるお月様です。

 

空に浮かぶお月様でなく、こころに浮かぶお月様。

有るのでもなく、無いのでもない。

 

こころの状態で、見えるのでもなく、見えないのでもない。

すべては、自分のこころの状態が「今」何を思っているのでもなく、

思っていないのでもない。

 

そう、すべてはZEROなんだと気づいたとき、

何かが大きく変わりだす、動きだす。

突き動かされるように(月、動かされるように)

 

新な新月(神月)愛の種を昨夜の教室でそれぞれの方が

それぞれの愛の花の種をこころに撒きました。

 

感謝の水やりをして、喜びという肥料を与え、お蔭様の愛で育て始めます。

楽しみですね。皆さんがどのような花を咲かせていくのかワクワクしています。

 

そして、綺麗な愛の花を咲かせ、あなたから今度は周りに飛ばしていくのです。

愛の花がこの地球に広がっていきます。

 

それをずっと見守り続けてくれているお月様です。

そして、月から必要なものを届けてくれる龍様。

 

月の向こうにまほらの光、こころの眼で見るお月様(神月)。

陽訶璃に戻ったすべての命の愛と光。

 

その領域と、この次元を繋ぎ合わせる柱となるものが愛を生き抜く「龍族」。

あなたの内側はどうですか?反応していますか・・・

 

月に戻ったかぐや姫が「ヒカリ体」のあなた。

そのヒカリ体と完全融合し、愛の恩返しをしていきましょう。

 

愛は愛に反応します。

あなたの心がいつも愛の周波数を発していると愛がかえってきます。

 

すべては、こころの現われです。あなたの今の心が問われます。

 

今日もこころは喜び感謝とお蔭様の一日を過ごしましょう。