「愛の覚醒」

 

おはようございます! 少しコロナに於いての自粛ムードが緩やかになってきました。

常に中真の軸をしっかり立てる努力が大切ですね。

 

そして、23日の新月までしっかり軸を立てZEROに入る時でもあります。

すべてを手放すことを、しっかりおこなうことで次の流れにのることができる。

「愛の覚者」としてその流れにのれるかの大きなチャンスが来ています。

 

私自身もしっかりZEROに向かう準備をしています。

ZEROの一点に辿り着いても、まだその奥を目指すことを忘れてはいけない。

そう、松山先生はずっとおしゃってました。

 

「極めた」でなく「極め続ける」ことが命として生きるということだそうです。

その「精神」を私達の奥深くに持たせてもらっていることを忘れてはいけないのです。

 

光に戻ったご先祖や、神々といわれる愛のエネルギーは

私達の肉体を使い、今ここから何をしていきたいのか、それは・・・

地球に愛を届けることの出来る「架け橋」を完成させたいのです。

 

その架け橋の先に「天極」がある、そこを真っすぐに進んでいくもう後戻りは出来ない。

その時が来ている、それが夏至の「正午」。

 

そして、お金の流れというものも、ZEROの流れ込んでくるようです。

そして、お金そのものは愛のエネルギーなので、愛がある所に流れこんできます。

それは、周波数の一致だからです。

 

そして、お金はため込むものでなく、循環させるもの。

私達のすべては、循環させるためにある、それをため込もうとすると流れが悪くなる。

 

お金が有る、無いに揺れていると、ZEROからズレるので流れを止めることに

なってしまいます。先生は言います。

お金が無いという人をみていると、流れを自ら止めていると・・・

 

だから、すべて宇宙の富が流れ込んでくるところはZERO原点だということです。

そこで受け取れることを忘れてしまっていたのですね。

 

でも、もう教えてもらいました。

さあ、早くZEROに辿り着きましょう。

 

愛の覚者となるのは、あなたです!

微生物のコロナが愛に目覚めたように、

私達人間も愛に目覚めるときが来たようです。

 

私達の「意識」では分かりませんが、胸腺と松果体が反応しています。

必ず、あなたの知らないところで、知らないうちに・・・

 

風が吹けば胸腺が反応しているようです。

これが、きっと「縄文スピリット」のような気がします。

 

土に触れれば、こころが和む、水を触れば、こころが清らかに。

花をみれば、こころが癒され。

なにか懐かしい感じになりますね。

すべて自然のなかに、実はそろっていたような気がします。

 

それが、「宇宙の富」のような気がしてきました。

どこにいかなくても、どこに求めなくても、すべて足元にあったようです。

 

争いのない、そんな文明のときがくるようです。

 

そして、朝の目覚めは、愛の目覚め、「愛の覚醒」

ほんとうは、毎朝私達は、覚醒しているということです。

 

今日も最後までお読みいただきありがとうございました。