「琥珀色の月」

 

おはようございます! 写真は昨夜の満月です。

満月明け二日となりますが、まだまだ大きく黄金色のように輝くというより

琥珀色に優しく穏やかにこちらに何か訴えてきているようでした。

 

少しお月様に意識を集中させると、丹田が温かく反応してきます。

お月様のように、穏やかなにすべてを包み込む寛容さを必要とする私達。

 

今、起こっていることに振り回されず、心をひとつにして

愛を反応させるものとして、私達が出来ることは、ただ愛するだけ。

 

その、ちから(智訶羅)を向こう側は、私達に望んではいません。

ただ、人間が発生させてしまうEGOのエネルギー(ダークノイズ)を

発生させない地球にして欲しいのです。

 

すべてを愛のエネルギー(エンジェルウエーブ)にして欲しいのです。

 

そして、そのちからは、ひかり(陽訶璃)となった御霊からエネルギーを

私達を通し循環させることを目的とした「命の役目」を持ったものが

「光の柱」として天と地を通す役目を担います。

 

その時が、いよいよ来たそうです。

そして、「月の時代」が到来。

 

私達は、ついつい夜空に輝く月をみて感激したり、

願いごとまでしてしまう人達もいますが(私も以前はその一人でした)

 

でも、今は違います。月は私達の生命活動にも大きく関わり

そして、ずっと地球と共に回り続けて見守ってくれている存在です。

 

宇宙からすれば、大切な天体のひとつ。

宇宙のエネルギーが2万年の一度と云われている転換期を迎え、

ここからは、「月の時代」と云われているようです。

 

その、お月様と共に、私達「龍族」の遺伝子をもつ者は

月として生きていく時が来ました。

 

この事に、まだまだ気づかづにいる人が沢山いるそうです。

そして、17年前から、このことを伝えて探し回ってくれていた

「ようの気先生」です。

 

すでに、その月の向こうに、ヒカリ体の私達が存在しています。

「まほら」という光の領域です。

 

争いのない、「愛の領域」

古代の縄文時代のような、皆が助け合い生きているところ。

 

そのエネルギーに、今の地球を進化させることを目的としている者。

縄文時代のような、原始的な時代に戻るのではなく

文明は進化し続けている領域に私達のヒカリ体の本当の自分がいます。

 

そのヒカリの自分と融合して、エネルギーとして愛を拡散していきます。

 

その一人として、私の内側は反応していました。

ここで、同じ遺伝子を持つものを、周波数の一致でご縁を繋げてくださっている

先人達の想いを、しっかり今受け止めて、その役目をしっかり果たしていこうと

 

自分の内側に観える月に誓いました。

夜空の月はからは、ひかりのエネルギーを受け取り

 

朝一番に内側に反応する月のエネルギーは、愛のスピリットを反応させます。

すると、自然に心が素直に受け止めれるようになってきます。

 

そして、「感謝」の波動が内側から溢れるのがわかってきます。

そして、ただ邪魔をせず、無為自然、上善如水、明鏡止水。

その心となっていきます。

 

そして、今日一日を「すり鉢原理」で過ごすのよ。

どこからか聴こえてくるような、あたたかい声。

 

その声と共に生きていく。そう心に誓います。

ありがとうございました。

 

すべては、穏やかに流れている、ZEROの原点。

さあ、今すぐZEROに入ってくださいね。

 

あなただけのZEROの領域です。

そこは、すべての光と融合する一点です。

 

今日も最後までお読みいただきありがとうございました。

 

私の内側は、急いでいます。皆さんの内側も必ず反応しています。