「泣いても、笑っても」

 

おはようございます! 本日20日、残すところ泣いても

笑っても冬至まであと二日となりました。

 

もうここまでくると、解放するのみ

何も考えないでお任せ状態。

 

昨日の夕方から6時頃から、「思考」がシャットダウン・強制終了です。

みたいに何も考えられなくなった感じでしたね。

なんの感情もなくなったみたいな不思議な感じです。

(この現象は、次元があがったところにいってるのだそうです)

 

しばらくして意識が戻ったようになると「きっとお月様だ」

そう思え調べてみると、その時間帯に月の出がありました。

本当に、月との関わりなくして生きていけないのだと感謝です。

 

私達の知らないところで、知らないうちに、

ちゃんと命を育むために活動してくれています。

正しく、大きな愛で生かされている私達です。

 

『何のために・・・』常に、ここを忘れてはいけません。

そう松山先生はおしゃっいます。

 

地球のための「命」であることを忘れない。

この土台があって私達のすべてが成り立っていることを

忘れないでここから生きていく私達です。

 

今朝、月が真上に入るころ、「下弦の月」のエネルギーは

真っ二つに私の身体を分けた感覚でした。

右半身、頭から足の先まで電流が流れている感覚が暫く続きました。

 

そこで、「想念」しました。

右と左の違いは何?

 

左側がヒカリ体、右側が肉体のあなた。

(感覚的には、左が軽く、右が重い感覚でした。)

そう答えをいただけました。

 

さっきまでの重い感じが、光に飲み込まれていく感覚です。

(純粋なエネルギー100にしてもらえた感じ)

そして、からだが軽くなりました。

 

見えないエネルギーの反応ですね。

とても有難く感謝で想念を終えました。

 

私は感覚として、とても敏感に感じることを持たせて

もらっているようです。

それぞれの反応は、あくまで違いますから

これが正しいということでもなく、

こうならなければならないではありません。

 

でも、ちゃんと見えないところで働いてくれているエネルギーが、

あるということに反応出来ていることに感謝です。

 

向こう側は、私達をちゃんと「命の目的」を達成できるように

サポートしてくれています。

24時間365日、お月様を通しおこなわれています。

 

そして、どんなエネルギーが通っても耐えれる肉体でなければなりません。

だから、「根っこ」をしっかり張っておくことが大切です。

 

今の先生の「講座」では「杭」と表現していますね。

その、根っこや杭をしっかり立て役目を果たしていきましょう。

 

さあ、「今がその時」です!

 

今日も最後までお読みいただきありがとうございました。