2019最後の下弦の月

 

おはようございます! 今年最後の下弦の月です。

いよいよ22日の冬至の正午、一気にその流れに乗っていく。

「既にその時が来ています」。松山先生がおしゃっています。

この意味が分かりますか?

 

宇宙のカラクリが分かりましたか?

私達の人生(生命としての「時間」)

ゼロの原点に辿り着くと拡がる「時空間」

 

自分であって全て。ひとつが全て。

そして、宇宙は循環とバランスで成り立っています。

 

私達に流れ込んでくるエネルギーもすべて

そのシステムです。

 

その時空間(領域)の中には、ヒカリに戻った「先人達」の「精神」。

「神々」の「素粒子」。「愛と光」として「龍脈」として、

見えない「意識と心」の精神のエネルギーとして循環しているということ。

 

そのエネルギーが私達が、「ゼロの原点」に入ることによって

中真を流れ、私達を「宿り身」として顕現して来ます。

 

すべて、自分の意識も心も手放したとき、それが顕わとなる。

先生が伝えてくださっていたことが、私はリアルに実感出来ました。

 

自分の中に流れる先人達の「想い」は「重い」意思となり

わたしの中にしっかり刻まれたようです。

私の内側の見えない「智訶羅」はこれまで以上にパワーアップ

した実感があります。

 

「天空方命術」は「術」が「導俱」を使う。とあります。

まさに、それが強く感じる昨日でした。

リアルに、私を使うエネルギーが今までと全く違ったのです。

 

このブログをご覧くださっている方々の中にも

この「想い」「精神」がそれぞれのポジションでそれぞれの形で、

姿を表し、ここからの地球を守る者として「柱」を立てていけることに

既に感謝があふれてきます。

 

これがご縁としての繋がりですね。

見えなかったご縁の繋がりが、見えるご縁として今、

私達を通し、顕わになっていくことに深い感謝があふれます。

 

あなたの中にも、そのエネルギーを取り込むことが出来ます。

すべてを手放し、ゼロに向かいましょう。

 

凄い智訶羅を実感してみてください。

そして、強い「信念」をもってここからの地球に

愛を与える者として、一緒に輝きましょう。

 

『あなたがあなたとして、そこに在るだけでいい』。

 

私が魂から頂いた大好きな言葉です。

 

この言葉の奥には・・・「飾ることもなく、気取ることもなく、

かしこまることもなく、威張ることもなく、怖れることもなく、

ただそこにいるだけでいいんだよ。それだけでいいんだよ」。

 

「ただ、笑ってそこにいなさい」。そう思わせてもらえる言葉でした。

 

何年か前に、優しい愛の閃きの言葉となりました。

今も、ふと思うと涙が溢れます。

 

 

今日も最後までお読みいただきありがとうございました。